開催期間:2020年11月9日~2020年11月30日
いるんですよ、こういう人(意味深)。「あーはいはい、だいたい予想通りだな」って感じでドヤってくるんだけど舟券買ってないっていう・・・「いや、買えよ」のツッコミでスカッとしました!
一度は買ってみたい全通り。「ここは結構荒れるんじゃないか」ってときに勝負してみたいけど、実際はなかなか出来ない。心も手も震えるわー。
はい、あるあるあるある!レース見て「あー、コレ絶対買えたのになんで買っとらんの!」ってときある!「これ買えた」を繰り返すことでより気持ちが伝わってくる。
ドリーム戦は文字通りファンにとってのドリーム。そんな夢見がちな戦いも、終われば夢と散ってしまうこともしばしば。なんとも儚い気持ちになる一句です。
点数を減らしたいからついついケチってウラを買わなかったりしちゃうんだよね。そして、迷ったときほどウラが来たり。後悔の無いよう、迷ったときはウラオモテ買っておくべきですね。
推しレーサーは、気がついたら舟券買っているものですよね。負けても悔いはない。むしろ買わないという選択肢がない!
負けたときの記憶は速攻で抹消します(というか、勝手にされます)。当たったときの興奮、ときめきだけを脳内に蓄積していくスタイル。ギャンブラー脳とはそういうものです。
これがまた不思議な感覚なんですが、なぜか投票受付が終了した瞬間に得体のしれない不安が襲うことがある。あの時あんな自信満々に券を買ったのに・・・なぜだ。
負けたときこそ、仲間と友情を深めるきっかけになります。1人で悲しみを背負うことはない!分け合えば良いんだ。(逆に仲間だけ勝ったときは・・・確実に昼飯奢らせます)
勝ったときは天下取ったと言わんばかりの勢いのまま、食堂へ駆け込み一番高い品を喰らう。これぞまさに至福の時間。まぁ、”逆のとき”のほうが圧倒的に多いのではあるが泣
熱中してレースを観戦してると、気がついたらこうなってることってある。厚く買っていればいるほど、そのモンキー姿たるやモンキーそのものって具合に・・・
まさに今、こういった人も多いのでは?遠隔操作で多くのことが出来てしまう現代。ボートもカフェや自宅で楽しめちゃう、手軽に楽しめるのもボートの魅力。
入選者にはAmazonギフト券¥3,000が送られました!次回開催もお楽しみに!
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